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2013-01-16-Wed-07:40

迷う

15日ニューヨーク市場では、円買い圧力がかかる中、主要通貨は対円で軟化。この日のアジア市場で、甘利明経済再生担当相が、過度な円安は輸入物価にはねかえり国民生活にとってはマイナスの影響も出てくると述べたことが背景とみられる。
 ドル円は一時88.27円の底値をつけたが、この日発表された米経済指標がまちまちの結果となり、下げ渋った。米景気回復の先行き懸念がやや台頭。ドル売りが優勢となり、主要通貨は対ドルで小幅上昇。クロス円の上昇にドル円も連れ高。しかし、上げ幅は限定的。
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