2015-07-18-Sat-08:58

夏枯れか!

為替相場は早夏枯れの様相。ギリシャ情勢も当面の課題をクリアし、中国株は先が見えないまま。楽観か、既に大所は退避済みかもしれない。
一方、米利上げは年内のいずれかの時期にとFRB議長は再三発言するが、知りたい時期が分からず、動けない。
米指標結果も徐々に上向き傾向だ、反応はいまひとつ。

ドル円は125円が心理的な壁となって、攻略できないまま。

早めの夏休みか、今週の為替は動意に欠け、夏枯れ状態。そんな印象を持ちました。
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