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2007-12-30-Sun-18:10

週足のピボットとフィボナッチ

こんばんは。
先週12月24日から28日までの一週間での高値安値、そして金曜日のNYクローズを元に作りました・。

要領はいつものと同じです・・。前の週のレンジと比較するのもおもしろいかも・・・
変り種ですが・・・。
下記画像は、前週一週間のレンジをもとに作ったピボット・。

312pi.jpg


こちらもピボット同様、前週高値安値ニューヨーク市場の終値の平均値を参考にエクセルで作成しました。
また、数字には、0.5と0.618、1.0と1.328をかけて作ってあります。
ヴァージョンアップしました。より細かく、より判りやすく・・・。
313fi.jpg


こちらも下記、画像の表をクリックすると拡大表示されます。
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2007-12-30-Sun-18:07

07年12月31日用のピボットとフィボナッチです・。

おはようございます。
本日もよろしくお願いします。
前日の一日を通しての、高値安値
そして、ニューヨークの終値の平均値をもとにエクセルで作ったものです。
下記、画像の表をクリックすると拡大表示されます。
使い方、但し保証の限りではありませんので・・。
31pi.jpg

これは、リアクション・トレンド・システム(逆張り)といわれるもので、
海外でデイトレーダーが中心に利用されているテクニカル指標だそうです。
それによると二通りの方法・考え方があるそうです。
「リアクションモード」・「トレンドモード」
★リアクションモード、ボックス相場のとき、
◎ボックス圏にあるときをさすそうです。
この圏内にいるときは、高値圏で売り、安値圏で買うという作戦。

★トレンドモード、相場に方向性が出たとき、
◎相場に方向性が出てきたことをさす。上下のブレイクポイントを抜けるとボックス相場が終わったとみなされ、トレンドが発生したと判断される。売りもちであれば、上を抜ければ、損切り。下抜け場合も同様。
また、上下を突破することは、新しいトレンドをつくる可能性から、上で買い、下で売りを作るという作戦もあるそうです。

◎ただ、ストップ時に売買を見送るのが基本だそうです。

参考に、でも、あくまでもひとつの資料であり、絶対ではありませんから。
ご注意してください。

こちらもピボット同様、前日高値安値ニューヨーク市場の終値の平均値を参考にエクセルで作成しました。
また、数字には、0.5と0.618、1.0と1.328をかけて作ってあります。
ヴァージョンアップしました。より細かく、より判りやすく・・・。
こちらも下記、画像の表をクリックすると拡大表示されます。
31fi.jpg
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