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2006-11-29-Wed-23:59

ニュージーランド・期待サーベイDecember 2006 report

こんばんは。
11/21のニュージーランドの企業経営者・期待サーベイ。11/8に実施。

出所:ニュージーランド準備銀行より。翻訳機で

Introduction
The Reserve Bank of New Zealand Survey of Expectations is a New Zealand-wide quarterly survey of business managers. ACNielsen conducts the survey on the Bank's behalf. Respondents are asked for their expectations of future outcomes of a range of key macroeconomic data.

序論
Expectationsのニュージーランド準備銀行Surveyは営業支配人のニュージーランド全体の四半期調査です。 ACNielsenはBankに代わって調査を指導します。 応答者にさまざまな主要なマクロ経済のデータの将来の結果への彼らの期待を求めます。


The latest RBNZ Survey of Expectations was conducted on the afternoon of Wednesday 8 November 2006. Note that the results of the survey represent expectations held by respondents and in no way represent the views or forecasts of the Reserve Bank. Graphs and figures in the following report refer to the mean expectation levels of respondents.

Summary of Results

Expectationsの最新のRBNZ Surveyが2006年11月8日水曜日の午後に行われました。 調査の結果が応答者によって保持された期待を表して、準備銀行の視点か予測は決して表さないのに注意してください。 以下のレポートのグラフと図形は意地悪な期待レベルの応答者について言及します。

結果に関する概要


nflation expectations for both the one and two year horizons have fallen. Average one-year-ahead Consumers Price Index (CPI) inflation expectations dropped significantly, to 3.0%. This is a fall of 0.5 percentage points on the one-year expectation recorded in the last survey. Two-year-ahead expectations also fell, from 2.9% in the last survey to 2.7% now. The median two-year rate is 2.8%.
 ここ1年、2年の地平線へのインフレ期待は下がりました。 1年先で3.0%までかなり落とされたConsumers Price Index(CPI)インフレ期待を平均してください。 これは最後の調査に記録された1年の期待での0.5のパーセントの低下です。 また、2年先に、期待が今や、最後の調査における2.9%から2.7%まで下がりました。 中央の2年のレートは2.8%です。06.1121rbnz4.jpg

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2006-11-29-Wed-04:51

29日レンジ予想は?

おはようございます。
ニューヨークの終盤に入って、ドル円は116円台を割り込む。
オセアニア通貨は、上昇中。


 予想レンジ:
 
 
2006-11-29-Wed-04:45

28日、今日のニューヨークの動き

 相変わらず日中小動き。内閣府副大臣の利上げ牽制発言。ロンドン勢が参加後動きだす。ユーロ圏の各国の経済関係者の発言が飛び交う。ユーロ買いを肯定へ。そして、スペイン企業の英国電力会社の買収報道で、思惑的なユーロ/ポンドでのポンド買い。気持ちよく円売り、見事な右上がりの線。

 投資のお金が流れていくようだ。アメリカの経済指標第1弾、10月の耐久財受注、前月比▼8.3%、非国防航空機の大幅減が響く。コアも。そして、午前零時の11月消費者信頼感指数、中古住宅販売件数(価格が3ヵ月連続下落、68年以来)。

 でも、116円前半での揉み合い。ここ2日間ニューヨーク勢は、積極的に参加していないようです。FRB関係者の発言も立場や主義からいつもと変らない。強気な人強気。影響を与える人は、無難に。
 相場に直接影響を与えるものではなかった。高金利通貨は、上昇中。
2006-11-29-Wed-02:49

言葉の魔術。

こんばんは。
 今日のニューヨークも開店休業気味ですね。何を待っているのでしょうか?
 22:30から耐久財等の結果が悪く、ドル売りに。その後、0:00の消費者信頼感指数・中古住宅販売件数、リッチモンド連銀指数。住宅関連指数が、8ヶ月ぶりにプラス、価格は最大の下げ。この結果後、金相場は、641.00ドル近辺から、一時633.00ドル割れ。値を戻し638.00付近。

 ニューヨークダウは、やや下げ気味。原油は、61ドル台に回復(2:07ごろ)。



 さて、
 円キャリーとは、よく耳にするけど。
 
2006-11-29-Wed-00:08

大事なこととは・・・・、

昨年、秋頃から騒いでいるFX(証拠金)って。

 基本は、外国為替証拠金取引とあるので取引をすることだと思います。よく金利(スワップ)がつくと言っても外貨預金ではありません。たまたま建玉を決済せず持ち越した場合につくものですが、為替変動が常にあるので差損(利益)が生じること忘れていけないと思います。

 さて、通常ニュースで言われている外国為替取引は、銀行間のことでインターバンク取引のことを指しています。ここでは決済が2営業日後の取引が行われ、スポット取引と呼ばれています。
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