2008-01-01-Tue-09:28

午前零時、下落・・。そして12月のデータ

あけましておめでとうございます。
昨夜、除夜の鐘がシーンと静まり返った空気の中を流れる頃、
ドルの買戻しが始まっていたようだ・・。

ドル円は111円40銭近辺まで下落・・。
参加者も稀の中、チャートの気配値しかわからない・・。

明日以降にならないとわかないが、慌てることもないのかもしれない・・。


下記、画像は2007年12月の主な世界各国の株価終値、NY原油先物の終値、NY先物の終値、人民元の基準値、終値、対円・対ユーロ相場の終値です。
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2007-08-27-Mon-08:58

8月27日のフィボナッチ

こちらもピボット同様、前日高値安値ニューヨーク市場の終値の平均値を参考にエクセルで作成しました。
また、数字には、0.618や1.328をかけて作ってあります。
こちらも下記、画像の表をクリックすると拡大表示されます。
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2007-08-27-Mon-08:57

8月27日のピボット

おはようございます。
本日もよろしくお願いします。
前日の一日を通しての、高値安値そして、ニューヨーク終値の平均値をもとにエクセルで作ったものです。
下記、画像の表をクリックすると拡大表示されます。

これは、リアクション・トレンド・システムといわれるもので、海外でデイトレーダーが中心に利用されているテクニカル指標だそうです。

それによると二通りの方法・考え方があるそうです。「リアクションモード」、「トレンドモード」。

★リアクションモード
◎ボックス圏にあるときをさすそうです。
この圏内にいるときは、高値圏で売り、安値圏で買うという作戦。


★トレンドモード
◎相場に方向性が出てきたことをさす。上下のブレイクポイントを抜けるとボックス相場が終わったとみなされ、トレンドが発生したと判断される。売りもちであれば、上を抜ければ、損切り。下もしかり。
また、上下を突破することは、新しいトレンドをつくる可能性から、上で買い、下で売りを作るという作戦もあるそうです。

◎ただ、ストップ時に売買を見送るのが基本だそうです。

参考に、でも、あくまでもひとつの資料であり、絶対ではありませんから。ご注意してください。

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